赤坂ひよこ日記

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カテゴリ:赤坂ディナー( 102 )

今年の三大・・・

今年も残り4日あまり。
この時期は今年の○大ニュースとかで
みんな一年振り返ってますが

行蔵的には、
・人間ドック赤信号→初加圧トレーニングで数値改善
 →サボってV字回復・・・
・携帯電話の電話帳データ全消去
・初上海で上海蟹食べまくり
あたりが三大ニュースかなと・・・かなりしょっぱいかな。

で、三大といえば、世界三大料理の一角。
トルコのアセナさんへ行くぞう!

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チキンケバブ
地鶏やコーチン系のシコシコとは異なるプリッ&クニュと
した食感の鶏肉に、かなり控え目なスパイステイスト。
勝手にインドのタンドリーチキンに近いイメージを持ってた
行蔵にはいい方向での意外性。

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シシケバブ
噛みしめると羊肉の旨みがじゅーっつと広がります。
羊独特の臭みは最小限でスパイスの香りと
とってもいい塩梅。
行蔵、フレンチの羊の香りちょっと苦手なんだけど
この羊の香りの加減はかなりビンゴです。

さらに
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自家製熱々のトルコパンにあわせる
ひよこ豆のペースト・茄子のトマト煮・ちょい辛野菜ペースト
&牛のケバブ(ほとんど炭焼ハンバーグなシンプルさ)
のプレートに
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これまた加減が丁度なスパイシー豆スープと
生野菜のサラダがついて、一人3000円!
かなりお得なコース設定です。

こちらのアセナさん。
ひよこBBQにも件のチキンケバブをトルコ人の
オーナーシェフがどーんと持ってきてくれましたが、
焼く時の注意事項を聞くと
「大丈夫。大丈夫。普通に焼いてもらえれば美味しいですよ!」
ととっても気さくな返答。
料理もオーナーの雰囲気も、なんか不思議な親近感を覚えます。

奥行きや広がりからするとトルコ料理=世界三大料理といった
選定には???な感じもしますが
トルコ⇔日本の親交の深さは、この味の親近感が大きな
要素になっているのかなと、妙に納得な行蔵。

みなさんもインド・パキスタンともアフリカとも違う
絶妙な塩梅のトルコ料理。
是非行って欲しいぞう!!!
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by akasaka_hiyoko | 2010-12-28 19:17 | 赤坂ディナー

寿司屋ハットリくん 

11月のひよこ氷川神社BBQで大活躍・大評判のすし 服部さんに
行ってきました。

ミッドタウン正面から本当にすぐのグッドロケーションながら
六本木交差点のヤンチャな外国人や酔っ払いグループの喧騒や
ミッドタウンのイルミネーション見物のカップルのイチャイチャからも
程よく離れた静かな星条旗通り一本横の路地の地階。
カウンター8席にテーブル1席の空間は「いい寿司屋」のキャパ。
ご主人初め4~5人のスタッフが温かく迎えてくれます。

プレミアムモルツの中瓶で乾杯。
ちょこっとつまんでから握ってくださいというと
蛸の桜煮 白子焼 あんきも 鰤刺しのおろしポン酢のせ
がささっつと小鉢で出されます。
程よい甘みの蛸、とろとろ白子、しっかりあんきもに
脂のってるのに全くしつこさを感じない鰤。

酒飲みのハートを押さえながら、剛柔とってもいいバランスの
つまみにはやっぱり日本酒。
冷酒をオーダーすると錫の片口に錫のぐいのみ。
敢えて生ビールでなく瓶ビール、その他のお酒も和洋絞り込んだ数種ずつ。
寿司屋だか飲み屋だかわからない店も多いけど、
酒好きの気持ちはに応えながら店主のコントロールが効いている
のって大事です。

で、肝心のお鮨は
・鮪
・コハダ
・トロ
・穴子
・ウニ(軍艦でなく海苔無し握りで)
・ミル貝
・白ネギのねぎとろ細巻
と頂きましたが、どれもとっても繊細。小ぶりな御飯に適量の大きさのネタ。
どれも口に運ぶと、ふわっと味が広がっては溶けていく感じ。
コハダの酢の効き方も、ちゃんと〆てるけど当りが優しい。

立地・空間・お店の人・お酒・つまみ・勿論お鮨
どれもこの店からは「程よい塩梅」「心地よい優しさ」を感じます。
飾らない友人とリラックスしながら鮨食べたい時。
赤坂から散歩がてらミッドタウンを抜けて行ってみて下さいまし。

で、全然「撮影ご遠慮下さい」な感じではないのですが
行蔵のピンボケ写真って、鮨と天婦羅にはどうも向かない気がして・・・
全編 語りのみでお届けさせていただきました。
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by akasaka_hiyoko | 2010-12-11 11:26 | 赤坂ディナー

メゾン・ド・ユーロン (上海蟹・後編)

前編ラストショットの蟹が・・・

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こんなあられもない姿で出てくるのは
中華激戦地・赤坂でも名店の誉れ高い
メゾン・ド・ユーロンさん

こちらでは蒸上げ直後の温かい蟹味噌を最高の状態で
味わってもらう為に、そして行蔵のような面倒くさがりの為に
料理人さんが味噌を出してくれます。

この日は雄の蟹なので味噌&白子!
ねっとりの二乗・三乗な白子は
「上あごに舌で押し付けるように」頂くとのこと。
ご存知の味噌の風味に味噌を上回る濃厚さが
重なり口の中にまった~り深~い味が広がります。
お燗した紹興酒&生姜の効いた甘いお茶で
リセットして、もう一口、もう一回リセット、もう一口、
もう一回もう一口・・・至福です。

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↑雲丹と合わせたあんかけの茶碗蒸し
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↑野菜との煮込み
・写真は無いけど〆のあんかけおこげ

と残りの身を使った料理も柔らかい味。

そしてメゾン・ド・ユーロンと言えばの
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溜りで黒~く味付けしたフカヒレ
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表面カリカリ・油の甘みがぎゅっと凝縮した揚げパンと
共にいただきます。
この真っ黒フカヒレ。
味が濃い目とか身が薄いとか苦手な方もいるようですが、
ソース・身・揚げパンの一体感は秀逸です。

上海蟹&フカヒレの真っ向勝負。
食通の先輩も大納得。行蔵も大満腹。

そんなメゾン・ド・ユーロン。
実に5年以上ぶりの訪問で前回とは店の印象も一変。
一ツ木~コロンビア通りの路地裏に佇む
ゴットファーザーが出てきそうな暗めの店内(現オーナー談)は、
温かみのある明るめの装いに。
店の前の道も高層マンション建築に伴い拡張され
店の窓からの景色も一変。
旧店の良さを受け継ぎながら新しい居心地のよさ。
ホールにはワインに絶対の信頼のあるY岡さんも参画。
店内は行蔵の他にも大人のビジネスユース多数。
ミシュラン☆店でもあるので話題性も有りです。

&実は夜もお得なプリフィックスコースも用意。
たまの贅沢女子会にもお勧めです。

さあ12月!今年のラストスパートも赤坂で飲むぞう!
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by akasaka_hiyoko | 2010-12-02 10:51 | 赤坂ディナー

リリーフランキーさん&蟹 (上海蟹・前編) 

注意事項
・普段の電車内で不用意に読むと失笑&一人ニヤニヤします。
・気になるあの娘や大切な取引先の前でペラペラとページを
 めくってるとイラストの微妙さに冷笑を浴びるかもしれません。
・清廉なハートの持ち主には「○ンコ(色々入りますが全て出てきます)」
 の標記の多さに真理手前で読まなくなってしますかもしれません。

でも行蔵はそんな「エコラム」/リリーフランキー著が面白い!と言う人が
好きです。
そもそも既に廃刊の「POPEYE」誌の大分昔の連載エッセイが
今敢えて新刊として出たことに、このコラムに対しての時代の
潜在的なニーズを感じます。
そんなエコラムの中で

「蟹が出ると宴会が無言になるよね~。」という表面的な台詞をいう奴は
信用おけない
(原文はちょっと言い回しが違ったと思いますが)

と、リリー氏は書いています。エロ話満載の中で異質な一編ですが
本文を読むと鋭い考察に思わず唸ります。

と、本の紹介がながくなりましたが
リリーさんも多分納得の

がこちら↓
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お店&料理のご紹介は後編に続く。
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by akasaka_hiyoko | 2010-12-02 10:00 | 赤坂ディナー

ビストロQ ~裏赤坂飲食激戦地~

「行蔵・今年の未消化TO DO」の一つ
「新店・ビストロQ突撃」を消化すべく
イルミネーションで凍えた身体を温めにビストロQへ行くぞう!

ってなわけでサカス~インターコンチを結ぶ
赤坂の食の新店激戦地・福榎商店街を進むと
ワインのマヴィさん正面。
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このフラッグが目印。

ちょっと昼が遅かったのでお勧めのコースは見送り
アラカルトで・・・
まずはオレゴン州&ワシントン州のワインリストから
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飲みやすいスパークリング。

シュー生地のアミューズに
お勧め鮮魚のカルパッチョをさらっと頂いた後

だーん!
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茸のテリーヌ。
ふんだんの茸が一瞬百目妖怪の様に見えギョギョっとしましたが、
(いつにも増して写真の映り悪くてすみません・・・)
一口食べると「とってもキノコ~。」
椎茸ってどこに入ってても椎茸主張してきますが意外にあっさり。
泡に合います。
続いて
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お勧め魚介類からチョイスした白子のソテー。
軽く粉を纏って火入れされたふわふわの白子は
焼かれた事で増した上品な甘みが口の中に溶け出します。
そして
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シェフの出身「アヒル」さんからのスペシャリテ
フォワグラ入りハンバーグ。
以前アヒルさんで頂いた時より「お肉感」が強い感じは気のせいかな?
流行りの半生&肉汁ジュワジュワ~系とは異なるしっかり焼き入った
行蔵的には懐かしい感じのする味でした。

で、メインも食べたし、そろそろ・・・と思っていると
隣のテーブルの年配ご夫婦の奥様がシェフになにやら。
「牡蠣をベーコンで巻いて焼くのは出来ない?」
(というよりニュアンス的には「作ってよ~」でしたが)
「それではそれにチーズをかけて焼きましょう。」とシェフ。
やりとりが気になってちょこっと見てると
「お客様も召し上がります?1ピースからお好みで焼きますよ。」
と微笑みと共にお勧め。
迷わず即答。でこちら
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思わずグラスワインももう一杯。
キリリ冷えた白に合うわ~。

全体として食べやすい安心の味付け。
リーズナブルなワインと共に気取らずに好きなものを
好きなペースで、時には件の女性のように我侭オーダーも
を楽しめそうな雰囲気。
こんな大人な楽しみ方が出来る店急増中の福榎界隈、
勝手に「裏赤坂」なんて呼びましたが、やはり注目エリアです。
(六本木方面から赤坂への近道になってて酔ってフラフラしてると
 轢かれそうになるのが玉にキズですが。。。)

大人な洋食ビストロQさん 次はお腹空かせて行ってカウンターで
ステーキ&カレー食べるぞう!
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by akasaka_hiyoko | 2010-11-17 10:41 | 赤坂ディナー

キャピトル 大人空間2

オリガミの次は
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マイケルもお出迎え (トイレに行く廊下の写真パネルですが)
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ビートルズもお出迎え(ソファのクッションですが)
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山王下交差点の夜景を眼下に見ながら
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上品なサイズのフルーツ盛り
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無駄な物の無い洗練された空間ですが
スタイリッシュ過ぎて落ち着かないこともなく、
街の喧騒から隔離されて騒々しくはなくても
静寂が生む微妙な緊張感を感じる事もない。
この安心感は、やはり旧キャピトル時代から
利用されてると思われるお客さん達が自然に
つくる空気なのかもしれません。
う~ん大人だ~。

と行蔵の席の会話が一瞬途切れた時
ソファー席からさざ波が・・・
素敵なお召し物でドレスアップされた老カップルが
お二人揃って夢の中。
本当に心地良さそうに口を開けて爆睡。

この居心地の良さ、やはり本物です。
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by akasaka_hiyoko | 2010-11-12 19:18 | 赤坂ディナー

ヌルンジ

昨日
韓国人の方とお話ししました。

彼に質問!
赤坂には韓国料理屋沢山あるけど
韓国人が認める味の
韓国料理屋さんは何処?

答え
ヌルンジ

このような返答がありました!
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by akasaka_hiyoko | 2010-10-14 17:08 | 赤坂ディナー

おとこ・おんな・かき・えび

(窓際9テーブル)
女:東京楽しかったね~。
  TDLにお台場、最後にサカスでライブ。
  本当色々遊んだね~。
男:最後まさか安住さんとすれ違うとはね。
  さすが赤坂だね。
女:やっぱサイン貰っとけば良かったな~。
  でも、この海老も美味しいね。
  さすが純くん。
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(カウンター6・7番)
男:もう一杯どうする?
女:だって今日は帰るんでしょ。
  あ~あ、私は明日休みなのになぁ~。
男:さっきはシャブリだったから
  次はちょっと丸みのあるやつにしよっつか?
女:やっぱり帰るんだ。すみませ~ん、
  一番下のシャンパン、ボトルで下さい。
  あと厚岸の牡蠣6ピースも~。
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それぞれに怖くて写メは向けられませんでしたが
行蔵流観察眼&読唇術で「勝手にサカスリポート」でした。
多種多様な人たちが交わるサカス・アトリウム。
で肝心のお店はそのなもずばりシュリンプ&オイスターバー
25日まではオイスタープレート半額(一部)!
ちょっとこばら空いた時、ちょっと座って話したい時
意外に使える予感です。

(カウンター1・2番)
男:やっぱりサカス。色んな人達がいるね。
女:女性の一人客も多いのね。今度待ち合わせここでもいいね。
  あ、また女性一人!ってか今ちらっと見たでしょ。
  行ちゃんのタイプだよね~
男:え?どこどこ?あ~あんなギャルみたいのタイプなわけないじゃん。
  すみませ~ん。生、ジョッキで1杯~。

*女性一人客も多いことをリポートする為の創作です。
 あしからず。
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by akasaka_hiyoko | 2010-10-13 09:26 | 赤坂ディナー

行蔵 VS 丈太郎

新店情報ラッシュのひよこ日記なので行蔵も!

ってお店オープンは昨年12月末なので
既に知ってる人はタイトルでぴんと来たかな?
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赤坂駅至近お城のホテルの先、公園脇の赤坂丈太郎さんです。
ちなみにこの布巾は頂いて帰れます。

店に入ると、
シンプル&モダンな木のカウンターに
多数の黒シャツ黒パンツの店員さん。
一瞬、いまどき多い「ちょっと格好付け」系かと危惧するも
きびきび&「どうぞどうぞ」な柔らかい感じで迎えられ安心して
丈太郎さんの前のカウンター特等席に。
今日はお試しで7千円のコース&当然のプレミアムモルツを
頼むと・・・・

まずは、かつての横浜大洋のスーパーカートリオ並みの付出
3連打
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新蓮根せんべい
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糸もずく。土佐酢がまろやかです。
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鶏肉の胡瓜和え
酒飲み心理をしっかりおさえてます。

お刺身は
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平目に赤貝。艶々の見た目通りの抜群の食感。

焼き物は
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真鰯の若狭焼き。焙じ茶で香り付けした鰯は
噛みしめるとじゅわ~っつと旨みが広がります。
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もって菊なる綺麗な食用菊とシメジの酢びたし
も一緒に供されます。

ここまでは、いわゆる正統派カウンター和食ですが・・・

ここからは
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マコモ茸のフライと豚肉炒め。
特にこの豚肉炒めは文字通り「炒」。
完全に中華です。
さらに
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大山鶏のモモ焼きは、香菜&八角を効かせた
これまたエスニックテイスト。
でも大山鶏には金時草の煮浸しが添えられていたり、
味付けもギトギトせず、コースの流れを損なわない
ギリギリ変化球。
聞けば丈太郎さんは京都での日本料理の修行の後、
中華の修行もされていたそうで納得納得。

〆は
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鰻とろ丼。ほんわり鰻&とろろは意外にさらっとお腹の中へ。
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自家製西瓜シャーベットに
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ハイビスカスのハーブティでオシマイ。
満足感一杯。おなかも一杯です。

メニュー見てお気づきかと思いますが、臨店は先週9月末。
10月はさらに深まる秋のメニューにかわってるようです。
コースの組み立ても、「中華系抜き純和風で」とかリクエスト
してくださいとのことでした。
次はガチ和食も行ってみたいなぁと画策中の行蔵。
新顔の紙音さん、丈太郎さんに、ビストロQさん、
老舗の楽亭さん、燻さん、以とうさん・・・
赤坂お城のホテル周りはカウンター系名店の激戦区だ~。

追伸 ちなみに「丈太郎」さんはあくまで店名で
    店主は「雄一郎さん」です。あしからず。。。
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by akasaka_hiyoko | 2010-10-07 10:41 | 赤坂ディナー

メニューに載ってない「蕎麦プリン」

だいぶ、ご無沙汰しておりました。。。


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美味しそうなプリンでしょう〜

こちら、蕎麦職人さんが作っている蕎麦粉の入った「蕎麦プリン」です。

甘すぎず、カラメルも品がよく、丁寧に作ってます。

観世水さんと沙伽羅さんのコースメニューの甘味として出て参ります。

テイクアウトしたいくらい美味しいプリンです。


甘味は、季節のシャーベットやアイスクリームなど、時々で替わりますので
こちらを召し上がりたい方は、前もってお店に確認されることをお薦めします。
もちろん季節のデザートも美味しいですよ。
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by akasaka_hiyoko | 2010-09-30 00:23 | 赤坂ディナー